7月24日,大宮保健所の高井主幹,大野部長への取材の内容が送られてきました。
今までと全く変わらない対応で「知らなかった,聞いていなかった。」(近所の方は6年も前から何度も苦情を言っていたにもかかわらず)。事が発覚してからも言を左右して責任逃れに終始しています。
今までもこれからもフリーの繁殖業者を取り締まる法律は無いので保健所としてはどうしようもないのだが、今回は警察が動いた。これは画期的な事でこれからは住民や愛護団体も保健所だけではなく警察に直接に訴えるなど行動が起こしやすくなったでしょう。・・・とのことでした。